JR×ARとは

東京駅ユーザーの私。東京駅は広いので、何年たっても構造がいまいいち理解できません・・・(;´・ω・)そんな私に奥さんがおすすめしてくれたアプリが「JR×AR」!

JR×AR(ジェイアールエイアール)は、駅をよりわかりやすくより快適に利用するために開発されたスマートフォン向けアプリケーションです。

駅構内をわかりやすくご案内するために、今回はAR(拡張現実)技術を用いました。利用される場所と方向を認識し、行きたい場所を案内します。

 

利用できるサービス・コンテンツ内容

AR:AR(拡張現実)技術で駅構内をご案内します。

駅構内案内図:JR東日本 東京駅構内の1階と地下1階の地図です。

運行情報:東京駅に発着する列車の運行情報を表示します。

経路検索:出発駅、到着駅などの条件で経路を検索することができます。

時刻表:東京駅に発着する列車の時刻表を閲覧できます。

路線図:東京近郊路線図を閲覧できます。

ショップリスト:東京駅のエキナカのお店の一覧です。

おすすめ情報:東京駅からの旬なおすすめ情報をお知らせしています。

利用方法:アプリの使い方を説明しています。

 

使い方

1.まずは、お使いのスマートフォンにアプリをダウンロードしてください。iPhoneではアップル社のAppStoreから、AndroidではGoogle playから無料でダウンロードできます。

2.ダウンロードが完了すると、スマホのホーム画面またはアプリ一覧に、下のようなアイコンが現れます。このアイコンをタップするとJR×ARのアプリが起動します。

3.アプリのメニュー画面には9つのアイコンが並んでいます。使いたい機能のアイコンをタップしてください。(一部通信料が発生するコンテンツがあります。)

ホットヨガのLAVAに通っています

ホットヨガのLAVAに通っています。きっかけは、友達に誘われたこと。もともと運動することが苦手で、でも健康のために何か運動をしたいと思っていたので、よいタイミングでした。

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お試し体験に行って、その場で入会することは迷ったけれど、「お金払わないと運動しないよな・・・」と思い入会することにしました。

毎週1回のペースで仕事終わりに通っています。しっかり水分をとりながら動くので、終わった後は着ていたTシャツが絞れるくらいに汗びっしょりです。

身体も温まり、柔らかくなり、シャワーを浴びたあとは身体も心もすっきりしています。

ヨガをしている時は呼吸に集中し、自分と向き合うことができます。

そのため、仕事でいやなことがあったり、ストレスがたまっている時に行くとそれらを忘れることができ、なおかつストレスも発散できます。それで次の日からまた頑張ることができています。

また、何度も通っているとポーズを覚えてくるので、たまに自宅でもお風呂上がりに行ったりしています。

その際も通っているときと同じように身体が伸びてとてもすっきり気持ちがよくなります。もちろん、その後はすぐに入眠でき目覚めもすっきり。

仕事が忙しいと週1回行けない時もあるので、そういう場合も自宅での習ったポーズを行っています。

インストラクターは、ヨガの際にポーズの意味や効果を丁寧に説明してくれます。それを意識しながら行うことで、さらに効果を得られていると感じています。

仕事でリハビリをしているので、ヨガのポーズを取り入れることもあり、いろいろな面で役に立っています。

一点、不満があるとすれば、曜日や時間によって人数が多い日があることです。

そうなると、十分な場所を確保することができないために身体を十分に伸ばすことができず、周りが気になってしまうこともあります。

それ以外では、予約やキャンセルもネットで簡単に行うことができ、様々なプログラムや用意されているので、楽しみながら行うことができています。

幼少期からのムダ毛の悩み

私の一番の悩みはムダ毛の処理です。

足や腕はもちろん、手足の指、顔のうぶ毛も処理しても処理してもしっかり生えてきます。

1〜2週間も経てば目につきます。秋から冬にかけては、まだ長袖等で隠れるので、ちょっとは気を抜くことができますが夏場は気が抜けません。

私が小学生の頃の話です。

夏の日の出来事ですが、ふと隣の席の男子に、
「腕、毛深いね」といわれたんです。

ちょうどその時、気になっていた男の子がそばにいたのでとても恥ずかしかったのを覚えています。小学生でムダ毛の処理をするなんて、聞いたことはなかったし、処理しなくてはならないことも知りませんでした。

それでも、床屋で散髪をしていたので、散髪に行くたびに顔のうぶ毛をシェービングしてもらえていたのは助かりました。

床屋でのシェービングがなかったら、きっと鼻の下のうぶ毛の濃さも指摘されていたことでしょう。

中学生になってからは、さらに自分の毛深さを気にするようになりました。

周囲の目も、だんだんとムダ毛の処理について意識がむくようになっているのを知っていたからです。

クラスの女子が、影で
「あの子は脇のムダ毛を処理してないんだよ」と言っているのを聞いたからです。

T字のカミソリで、処理をするようになったのはその頃です。

脇のムダ毛は、未だにカミソリで処理していますが、剃る際に肌へのダメージが強いのか、黒ずみが目立つようになりました。

これも大きな悩みです。
我が子にも、「きたないねぇ」と言われたことがあります。

お金をかけてでも、永久脱毛をすれば良かったのかなと、ふと思うときがあります。

私に似たのか、娘も毛深いです。

眉毛がつながってしまうぐらいなので、からかわれるとかわいそうなので、こまめにチェックをしてつながった部分を剃っています。

子どもには、黒ずみが気にならない綺麗な肌でいて欲しいので、ムダ毛の処理の正しい知識を身につけて、ゆくゆくは教えてあげたいと思います。

でもやっぱり一番は、脱毛するのが良いんだろうなって思います。最近の子たちは脱毛が当たり前になっているみたいなんで、娘ももう少し大ききなったら脱毛に通わせようかなと思ってます。

地元の奈良市には、未成年でも脱毛できるサロンがあるみたいなので、<詳しくはこちら…脱毛奈良市>中学生もしくは高校生になったぐらいで脱毛に活かしてあげようと思ってます。

節約をしながらの生活で、特に洋服、レジャーにお金が使えない

夫のお給料で家族4人で生活をしていて、子どもを産んで専業主婦になってからずっと困っています。

その日の食費がないというぐらい貧しいわけではないですが、毎月の家計をやりくりして黒字にしようと思ったら大変です。

夫のお給料は手取り22万(財形貯蓄3万円別にあり)でボーナスも年2回ありますが、月々の手取りが少なすぎると感じています。

その中でのやりくりなのですが、まず優先されるのが固定費でローン、光熱水費、保険、携帯代、子どもの幼稚園代などです。

そういったものに困ることはなく生活できていますが、そのほかの項目での支出を節約することになります。

食費に関してはあまり節約をしてはいけないなと思いつつも牛肉はほぼ買いませんし、野菜なども高いと別の物にしようかななど考えたりしています。

子どもがまだ小さいので食費に関しては何とかいけていますが、今後のことを考えると恐ろしいです。

また特にお金をかけたいなと思うのにかけられないのが、子どもと私の洋服とレジャーです。

洋服に関してはお金をかけたくないけど小奇麗にしていたいということで、安い物を買うというよりはリサイクルショップなどを利用して中古の美品を手に入れたりオークションで購入したりして、家計を浮かしています。

ファストファッションを新品で買うよりも安い金額でそろえていて、ブランド服なども中古で買っていますが、たまに虚しくなります。

子どもに好きな店舗で新品を購入して着せたいなと思いますし、私も新品でもっとたくさん購入したい、夫もいつも同じような服を着ているので身なりをさっぱりときれいにしたいと思います。

またレジャーに関してもお金が問題になります。外食をするのもお金がかかるのでほぼ行きませんし、外食をする時には旦那や私の実家におごってもらいます。

まだ、キャッシングなどでお金を借り入れしていないだけましなのかな、、、って感じです。

旅行などもほぼ行けていませんし、本当ならば子どもともっとお出かけをして楽しい思い出をと思うのですが、何をするにもお金がかかるので、近場でお金がかからないところでなど考えてしまいます。

そんな風に最低限の生活はできているけれども、プラスアルファで楽しむための余裕がないという現状なのです。

たまに自分がすごく貧乏でみじめなように感じることはありますが、主婦でいる私が稼ぐことで余裕ができると思い、自宅で内職をしてみたり、子どもがある程度成長したら仕事をしようと考えたりして、今だけ、今だけと自分い言い聞かせて我慢の日々を送っています。

お小遣い0円の私

専業主婦歴5年です。結婚が決まった時に仕事を辞め専業主婦の道を選びました。共働きだと夫婦の時間がもてない、すれ違いになる、主人の希望でもあったので後悔はしていません。

ですが、やはり困るのがお金問題。

主人の給料だけに頼る事になるので決して楽ではありません。毎月固定費の支払いを済ませると残るのはわずか。そこから食費と主人のお小遣いを算出しなければなりません。当然私はお小遣い0です。

ですが現状主人の突然の飲み会、接待が発生すると家計は一気に苦しくなります。ただそういう時は主人に相談はしやすいですが、1番困るのが私自身の出費。細かく言うと化粧品代やママ友との交際費です。

化粧品と言うのは男性が思っているよりも値段が高額な為正直「買いたい」とは言いにくいのが本心です。ママ友との交際費も、働いてる主人にランチに行くとは言えません。

なので、私はママ友とのランチに行く時は自分のへそくりから捻出していて主人にはお弁当持ち寄りで行くと嘘をつきます。ママ友にお金がないだなんて恥ずかしくて言えません。なので当然見栄を張ってどんな金額でも基本的には参加しています。

ただし、私のへそくりはわずかな金額なので当然長くはもちません。なので家計を任されてるのをいいことに主人にクレジットカードの請求金額を上乗せして伝え差額をへそくりに充てる、そんな生活をかれこれ数年続けています。ただし数千単位。あまり多く言うとバレてしまうので悪魔でも少額です。

脱毛に行く費用は、主人に行けと言われて行っているので、もちろん家計から出しています。

※脱毛は横須賀市まで通ってますっています⇒脱毛横須賀市

家族にかかる洋服代、学資保険代などは私個人の支出ではないので足りない時は正直に伝えます。なので、私の場合化粧品代やママ友との交際費は自腹でやりくりしています。

食費も足りない時が多々あります。

まず節約するのは外食費。毎月2、3回しているのをやめ自宅で食べるようにします。日頃から食費はかなり切り詰めているのを主人はしっているので食費に関しては足りない時は正直に足りないと伝え主人のお小遣いを減らし食費の足しにします。

ただ急な出費には本当に困ります。冠婚葬祭費などは現状捻出できないのでカードを使う様にしています。

基本的にはカードは使いたくない考えですが、現金だけでは足りない時はカードを使います。ただ悪魔でもひとつのカードです。

複数カードを使うときちんと把握がしきれずカードローン地獄になるので使用するカードは1枚と決めやりくりしています。カードを使った次の次は、いつもより遊びに行くのを控え支払いに充てたりしてやりくりをするようにしています。